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我が母艦(PLEO RS)のスペックと装備

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 ここには、わが母艦のPLEO RSのスペックや装備についてまとめておきます。

名称 勝手な感想・寸評 写真
エンジン(EN07) 水平対抗ではないです。でもスバルオリジナルエンジンです・・・660cc(少なぁぃ!!)のDOHCエンジンです。ちなみに、軽では珍しいハイオク専用車です。まぁ、レギュラー入れても、ノックセンサーあるのでGT-Rのように動かなくなることをありません。ただ、燃費は悪くなるらしいけど・・・。燃費は15km/Lですから満足です。
スーパーチャージャー ターボチャージャーの車は多いけど、この車は珍しくスーチャーです。だからラグなしで、高回転域より低回転で踏ん張ります・・・珍しいでしょ。インタークーラーもボンネット開けると見えます。
ちなみに写真はエアーフィルターに貼り付けられているシールです。加給器(スーチャー)自体はボンネットを開けただけでは、よく見えません。
4WD+独立懸架 ビスカスカップリング式の4WDで、フルタイムです。
独立懸架は軽自動車にしては珍しいのです。そのおかげで、カーゴスペースがやや犠牲になりますが・・・。スポーツサスペンション「SHOWA HIGH RESPONSIVE SHOCK ABSORBER」搭載で、普通の乗用車よりもやや固めです。
4輪ディスクブレーキ 4輪ディスクも、軽自動車では珍しく、他社ではKei Worksくらいかな・・・
MTミッション 5速マニュアル車です。オートマはちょっと物足りないので・・・。でも飲食しながる運転するときはATが羨ましいです。ヒール&トーはインプのほうがやりやすいです。ターボじゃないけど、左足ブレーキよく使います。だからフットレストは使いません。ステアリングのブルーカバーは後付ですが、材質はブルー・シートにそっくりです。

cf. 実は7速(!?)スポーツシフトを積んだMT・AT切替えができる値段の高いPLEOもあります。
サイドブレーキ レバーは位置は低くて、やや固め。さらに、4WDということもありサイドターンはし難い・・・。インプはやり易いよ。
ドアミラー 我が筋斗雲1号にはドアミラーがなんと4つあります?!はい、私がカーショップで買ってきた黒い補助ミラーを分解・塗装してつけました。耳たぶが多きくて金運がつきそうです^^)。下向きに角度調整してあり、縦列などで路肩にぎりぎりに寄せるときや、ライン取りのチェックに利用してます。すごーく便利。ちなみに、強力両面テープだけでつけてますが、高速走行でもまったく問題なしです。遠隔調整ができないのがやや不便ですが・・・。
ナビ SONY NVX-7000です。取り付けは自分でやりました。以外に簡単ですが、ケーブルの取り回しはちょっと大変です。軽自動車ではケーブルがあまり過ぎます・・・アンテナ線などは(波長が関係あるので)ちょん切るわけにいかないし、(アンテナになってしまうので)ループは作れないしで・・・。ちなみにこの機種はTV写りは悪いです。まぁ、ドライバーはTVは見れないので、あまり関係ありませんが・・・。走行中も操作ができるように、もちろんサイドブレーキへつなげるための信号線はアースしてあります・・・シフトノブの付け根にあたりに・・・。ちなみにSONYのWEBにアップされているフィッティングマニュアルは間違えているそうです(私は直接ディーラーに配線図コピーをいただいたので確認してませんが・・・)ちなみにリモコン入れは、ソフト生地のドリンクホルダーを使ってます。
アーシング お決まりのチューンですね。PLEOはアーシング効果が高いそうですが・・・。一応抵抗計で測りながらやりましたが、エンジンフィーリングは???。
ライト&バルブ バルブはIH01というとっても先進的過ぎる(!?)規格で作られているので、カーショップでバルブ売ってません。日産のノアくらいしか他社ではないそうです(最近はそれもなくなった・・・)。バルブ変換金具があるそうですが、このバルブの交換予定はなし・・・現行でとりあえず満足です。ちなみに昴技研より4灯式のスゴイ”ライトユニット”がでてます・・・これのほうがラリーカーっぽいかも・・・。
フォグランプ このデザインがあるからPLEO RSに決めたみたいなもの。だって、ラリーカーっぽでしょ?。でも、光軸がかなり下向きに設定されているので、もう少し前方を照らしてほしかったです。調整は面倒なのでしてません。実用より見た目です!
センターパネル ひときわ周りより黒光りしてますが、これは日産ブラックで塗装&研磨してます。このほうが高級感あります。ペンギンのマスコットは叩き売りされていた芳香剤です。オーディオは使いにくそうに見えますが、運転席からの操作はそれほど問題ありません。
カップホルダー 一応純正のカップホルダーはあるのですが、MT車ではサイドブレーキの後部になるのでやや使いにくいので、つけました。とじるとケータイ入れになります。
ダッシュボード ダッシュボードは2段に別れてます。下段は主に音楽関連のMD、CD入れになってます。その他は、上の段ですが、車検証はリアの物入れに入れてます。だから、ディーラのサービスマンはいつも探してしまいます。
リアシート 大きな人には、ちょっと狭い後席です。リクライニング調整はできます。青いクッションはスバル製ではありません。別途購入物です。
カーゴスペース 独立懸架のため、両脇にストラット入っており、でっぱっています。一応バンパーとフラットでものは入れやすいです。アンダーボックスやアンブレラボックスが下に隠れてます。
カーゴマット 自転車を積むのに、汚れを防止するために購入しました。防水タイプですが、マットの両脇に水滴が流れていくのは困りますから、びしょ濡れのまま積載はできませんなぁ。

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